ゴミ手提げの有償化が省エネとエコになる

うちがいる域でも、やっとクズ手提げが有償化されました。今まで無料で捨てていたクズが有償となるのは大層痛いです。捨てるものに賃金を支払うなんて、漠然と腑に落ちません。そんな感じなので、こちらはせっせとクズを区分けするようになりました。なんせペーパーや古着などの源とのぼるものは無料で引き取ってもらえるからだ。自分でもなんてこちらってエコなんでしょうと悦に浸っています。

そのおかげで有償クズ手提げにいれなくてはいけないクズがかなり減りました。最初は20リットルの手提げでも沢山だったのが、今では10リットルの手提げでいけます。ちなみにクズを脱ぎ捨てるときは、ギューギューに打ち込み、すき間があれば何か捨てるものがないか探します。これも主婦のインテリジェンスだ。後クズ手提げが有償になった結果、簡単に物を購入することが減りました。今までは100均などへいくと、安っぽいから、何かに役に立つかもとか効くながら、ふとドシドシ購入していました。気づいたら1000円通り越すなんてざらでした。

しかし物を購入したら、今まで使っていたものを捨てなくてはいけない、クズを見限るのは有償と思うと貰うのも感じ取るようになりました。飽くまでも私の時ですが、クズ手提げの有償化によって、エコと省エネルギーができるようになりました。

コストダウンには裁縫は満載ミシンで焼き上げるように!

ミシンがもしも壊れたりしても、ある程度何かを探るようにしていたら、あまり、自分が思っているよりもコストダウンが出来て暮らしに大して困らないですよ。ビックリするくらい楽になりますよ。

手縫いでも、勉強では、奥さんは小学四年生から雑巾からししゅうから、何から何まで色んなものを授けるするので、奥さんが全てやらなくても、子がある程度用品さえそれ作れます。奥さんが申し込むことが大切だと思います。

概して、コストダウンが何だかうまく行かない一家というのは、子に実家のお補佐を全くさせずに、プレイなんかを長くさせたりしています。
プレイだってお金がどうしても要るんだよ…ということを、両親は子と話し合ったりするべきです。何にこれくらいお金がかかって、それにはこのくらいお金がいって…と、乏しいことでも、プラスに換算して、買物が出来るように、少々考えさせる事は大事です。

これを作ったら、これだけのケーキが買えるよ!とか、こういう彩りの付いたペーパーでフラワーを作ったら、だいたいこのくらいのプラスに達するよ、とか、そういうことを逐一教えていくと、オペレーションしたらお金が入るとか、どんぶり勘定は断ち切る子にのぼる、とか、メリットはあります。

子が炊飯入れ物で飯を炊いておいて得るだけでも、出勤から帰った両親は頑張るものです。
本当に単にそれだけでも断じて違うし、(飯があれば直ちにおにぎりも作って食べられるし)外食も減らせますし、全く子に勉強をするためプラスになることとか、オペレーションがコストダウンに直結することを言いつけ秘めば、コストダウンはハンパ無く出来ますよ。

残ったら貯金する、では貯まらない。

生活に必要なお金は毎月大体決まっています。

余ったお金でお出かけや外食を楽しむ予定が、きちんと分けていないと気がついたら使いすぎていた。なんてこともよくある話ですね。

残ったら貯金、という方法を取っていてはなかなか貯まらないのが現実です。

そこでオススメなのが、定期積金。

地元の銀行や信用金庫で取り扱っているもので、口座から引き落とし日に自動でプールしてくれる便利な貯金です。

例えば、8万4千円づつ毎月給料日の翌日に引き落とし設定しておくと、1年間で100万円貯まるということです。

もちろん金額や期間は自分で自由に決められるので、車検用に一万円づつ1年間で。など用途別にも事前準備できて、いざ急にお金が必要になっても安心です。

口座から先に定期積金にプールしてしまうので、使いすぎで残っていないなんてことが防げるのです。

銀行や信用金庫の商品なので、投資信託やFXのように元本が減ることはありえません。利息が僅かながらつく程度のものです。安心して貯金できますね。

また、子供が高校、大学で必要になるであろう入学金や授業料などは学資積金がオススメです。

掛けている間は子供の保険も含まれている商品などもあるので、入院や怪我などの時に保険金を受け取れるケースもあり、二度美味しいですね。

早めに準備しておくことで一度の掛け金が少なく設定できます。

食いしん坊のための節約術

私の夫は本当に食いしん坊で、よく食べます。仕事が現場仕事なのもあり、お腹をすかして帰ってくるのですが、食費がバカになりません。

ご飯とメインのおかず、サブのおかず、汁物を用意するのですが、食べ終わった後に必ず麺類が食べたいと言い始めます。最初は普通に出していたのですが、このままでは食費が回らないと思い、色々と策を講じました。

まず、少ないおかずでお腹いっぱいにする工夫ですが、よく噛む野菜を料理に取り入れることです。根菜類は、そんなに高くないですし、肉料理の付け合わせにしています。次に、スープを飲ませることです。味噌汁はそんなに多く飲めないのでお腹が膨れませんが、スープだと、結構膨れます。普段捨てる野菜のくずをなんでも、よく洗ってから煮込んで出汁をとると、味付けは塩だけでも決まります。玉ねぎの皮なども使えます。

次に買い物の段階ですが、見切り品コーナーからその日の料理を決めます。とはいえ、鶏肉などの見切り品は足が早いです。せっかく買っても余って捨てては意味がないですよね。これは冷凍しても良いですが、調味料で味付けしておくと持ちが良くなるし、時短なのでおすすめです。最後に油代の節約なのですが、スーパーの肉売り場の牛脂がかなり重宝します。これを焼き料理に使うと、油代はタダですみます。

いかがでしたか?旦那さんやお子さんの食費がかさむ方は、ぜひ参考にしてみてください。

やはり家計簿はつけるべきです

数年前より友人より「カードを活用しポイントをためると良い」と聞き活用するようになりました。が、何より怖いのは残高不足。「引き落としできませんでした」との連絡だけはもらいたくないと家計簿をつけるようになりました。つけ始めはPCに搭載されていたソフトを使用していたのですが現在は自分のライフスタイルに合わせた項目でエクセルで管理しています。

家計簿ソフトはどうしても毎月の入金日が合わなかったり、残高はそのまま貯金していた私には残高繰り越しになるなどのシステムが合わず、途中で断念してしまいまいたが、自分のライフスタイルに合わせた項目わけや、月頭の設定も自由にできるため重宝しています。そして毎月の残高と、食費だけは毎回つけるたび携帯電話のメモに記載し、常に「今月はあとどのくらい使えるのか」を意識して生活を送っています。

また、各項目ごとの予算を立てておくことで使いすぎも防止できています。中でもあらかじめ毎月ごとの貯金額を定め「天引き」している点がポイントです。どうしても医療費や子供の学校からの徴収など予想外の支出がある時はこうして「家計費から天引き」した貯金で賄うこともできます。

そして、カードの活用によるポイントもしっかりためて年末のお楽しみにおいしいお肉など購入しています。基本中の基本ですが家計簿をつけることは面倒ではありますが節約の第一歩になると断言いたします。

毎日コツコツと節約していることが貯金に

20年前に建売住宅を住宅ローンを組んで購入し、毎年少しずつ返却しています。まだかなり残っていますが生活費を圧迫することもないので焦って返そうとは考えていません。

水道代が毎月多かったのですが洗濯機を多く稼働していることが原因とわかり、10年前に購入していた洗濯機を買い替えました。すると毎月三千円近く節約できることがわかり、2年ほどで元が取れそうです。

電気代も冷蔵庫がかかっていることがわかり、同じく10年経過していたので最近買い替えました。電気代も二千円ほど安くなっているみたいです。

金融資産は特に運用していませんが、給料の口座である程度の残金が貯まった時にすぐに定期預金に替えています。利率はほとんどないので期待していませんが、通帳が増えるとなぜか安心感がでてきます。

買い物はほとんど近所にある総合スーパーでカードを使用しているのでポイントがたまると利用できるのでお得な気がしています。ドラッグストアも会員になっているのでポイントが多くなる日に買い物にいくことのしています。

家族で携帯を持っていますが、家族同志の通信が無料のコースに契約しているのでよく利用しています。家にいるときはWiFiに切り替えているので外との通信料金がかからないので重宝しています。

うがいとマスクと人ごみを避けることが、節約となります。

季節が暖かい頃は、暖房費があまり要らないのですが、冬に向かい暮らすことは家で暖房を多く使う傾向があります。

その為、暖房費の節約をするために、外にいる時間を長くするのです。

身体を動かす事で運動となり、暖房費節約を同時に行えるものです。

電気ストーブやエアコンなどの電気代も冬には、暖かい季節より3倍位掛かります。

家にいる事で、寒がりの私が服を着こんでも耐えられなくて、外で足腰を鍛えながらの暖房費節約をします。

いくら外やスーパーや外を歩いてからだが温まっても、風邪などをうつされたら手当てをしないといけない事になります。

人からの風邪やビールスをもらいたくない為に、マスクをします。

また人がクシャミなどしている場面に遭遇した時は、私の顔をさりげなく避ける様にします。

それはクシャミで飛まつ感染である場合など1メートルくらいは飛んでくるためです。

あとは仕事先や買物をするスーパーなどで、再々トイレでうがいをする習慣があります。

このうがいもし始めた私は、この3年間は風邪もひかなくなりました。

人からなるべく病気をもらわないためにする事が、私の節約方法なのです。

人ごみの空気の悪い状態から避けることも、風邪などうつりにくく、病院に掛かる割合も低くなります。

そしていくら健康保険に加入していると言いましても、病院へいくことでお金が掛かります。

普段から何でもよく食べ、身体に対して最高のコンディションとしておく事で、病院に掛かる事もあまりないのです。

買い物をするにあたって気をつけているポイント4つ

私は買い物をする時に、4つのポイントで商品の価値を決めています。

今回は、それらのポイントを簡潔に紹介していきます。

その1「衝動買いをしない」

私は良く衝動買いに駆られることがあるが、自分が今その物が本当に必要なものなのか考えてから物を買うようにしています。

今ここで衝動買いをしてしまったら、今後の生活に支障が出てしまうのではないか、また生活を削ってまで欲しい物なのか等、

後のことを考えるようにしています。

その2「今後使うものか」

次にその物は長く使える物なのかを考えます。

使い捨て商品や消耗品などはまた買えばいいやという考えになってしまい、ついついお金をつぎ込んでしまいます。

今後使うものであれば物を大切にする心が生まれ余計な出費に目が行きにくくなるはずです。

その3「長く使えるものか」

長く使う物であれば、物に対する愛着が湧き物を大切にして衝動買いをしなくなります。

物を長く使うことができればあれも欲しい、これも欲しいと物欲を抑えられることが出来ます。

その4「本当に必要な物なのか」

それが本当に必要な物なのか考えます。

買い物をするときに、商品を自分はどこでどのように使うか考えます。

使うビジョンが浮かばなければ、それは本当に自分に必要のないものと判断して潔く諦めるようにします。

節約・貯蓄はゲーム感覚で楽しく実施しましょう。

節約と貯蓄をする場合のコツは、無理をしないでゲーム感覚で気軽に実施することです。

無理に切り詰めると、必ずストレスで破綻が起きて乱費を招きます。

まず最初に家計簿をつけどの部分の出費が大きいか分析をしましょう。

すると大きな出費を締めているのが、娯楽費、電気料金、税金あたりです。意外なことに食費の割合は低く、遠方に数十円程度安い食品を買いにいくことに効果はありません。

まず娯楽費では衝動買いは控えます。手持ちの物品を確認し実際に必要なものかを一度冷静になって考えてから購入します。

次に電気料金ですが、完全にエアコンを停止することは難しいですが、薄着・厚着をすることで体温調節を図り、冷暖房の設定温度を数度上下させるだけで千円単位の差が出ます。

最後に税金ですが年末調整や必確定申告は、面倒でも確実に申請しておきましょう。年末調整では期限内に各種保険の証明書が用意できなかった場合でも、会社の福利厚生課等に問い合わせすると柔軟に対応してくれます。

そして浮いた分の経費は、銀行口座を分けて貯蓄・管理していくのがベストです。年間の推移や貯蓄が増えていくことを数字で実感できることが継続のモチベーションとなります。

私の、貯金を確実に増やしていく方法&対策

私はここ数年間、かなり地道ですがコツコツと自宅の光熱費や、

無駄なものを買わないように節約することで、貯金を増やすことに繋げてきました。

地道でもしっかりと節約できた分のお金を預金していれば意外と貯まるものです。

(因みに緊急時に必要になりそうな『病院代』などは、

ある程度封筒に入れておいて予め銀行には入れずに保管することもポイントです。)

とは言え、人間生きていればやはり欲が出てしまい、

お財布の中身が寂しいと、

「あれがどうしても欲しいから今回だけ預金を少しだけ引き出してしまおう」

という欲が出るときもあります。

そこで私が頑張ってきた対策が、敢えて預金口座を二つにして、

貯めるお金の五分の一でも良いですので、メインではない別の口座に入れておくことです。

そして、その別の口座は自分の中で「無いお金」と言う発想に切り替えて、

お金を引き出すためのカードは、自宅からかなり遠い実家の親に預けていました。

これで預け入れは出来ますが、引き出すことは簡単には出来ません。

そうなりますと、自ずとお金は貯まりますが減ることはありません。(そこまで多額でもないですが…(苦笑))

まぁとにかく「安易にお金を貯金から引き出せる状態」を、

「どうにもこうにも無いお金は引き出せないという状態」に(心の中で)変化させる、と言うことが重要なのです。

(残念なのがこの方法は親との関係が微妙だったり、実家に暮らしている場合は出来ないということです。)

そんな感じで、私が色々実践してきた中で、

今だに無事に続いている、コツコツと確実にお金を貯めることの出来ている方法のお話でした。

せっかく節約するならば、無駄遣いは減らせた方が絶対に良いです!(当たり前ですが…(笑))

以上、私が行っている『節約から貯金額を、少しでも良いので確実に増やしていく方法』の紹介でした。