大きい買い物をしてから節約をするようになりました。

社会人になって、働き始めてすぐは貯金もないし、大きいものを買う勇気もないので貯めては土日にちょこちょこ買い物をしたり、一人暮らしで、車がないので重たいものはネットで買うというような生活を暫くしていました。

5年働いて、それなりにお金が貯まると、趣味で続けていた楽器のフルートが欲しくなり、貯金をはたいて、今までで1番大きな買い物をしました。
それ以降節約生活が始まり、今までの生活を少し気をつけるだけで、こんなに節約できるのかと驚きました。

例えば私は家計簿をつけていなかったこともあり、目的もなく土日にふらふらと買い物をしているだけで結構お金を使っていたんだなぁと今更ながら実感しました。
大きい買い物をするまで、何も考えずにただその時に欲しいものを買っていた私。大きい買い物だったけれど、それをきっかけに無駄な買い物がなくなったので、本当に欲しいものをドカンと買ったのは良かったかなと思います。

それ以降、職場にはお弁当を持っていくようになったし、外食も減りました。それまでは楽だったので浴室乾燥機を使っていたけれど、それをやめるだけで、電気代も大分変わりました。
後はネットは確かに便利だけれど、一定の値段以上にならないと送料が無料にならないので、ついついおまけで色々と買ってしまうので、よっぽど重たいものとかでない限りネットで買うことをやめました。

私が会社を余儀なく退職したことに伴いそれ以後の節約生活について

私は、某政令市に居住している45歳の男性です。
以前、IT関連のプログラマーとして働いていて仕事がハードで繁忙期は毎日深夜に及びます。
40歳ぐらいの時に心身ともに疲れ果てて、仕事の性質上かつ年齢的にこれ以上働くのは無理と思い退職を余儀なくされました。

その後2年間休養し、それからハローワークにて正社員で比較的楽なIT関連の仕事を希望しましたが、結局、見つからず契約社員でIT関連の仕事に就きました。
以前の仕事を止めたときからいろいろと節約しました。節約したことは次のとおりです。
まず、第一義的に挙げられるのは家賃の見直しです。今までの居所は地下鉄から徒歩で5分の2LDKでしたが、私は独身なので、同一の居住地域で1LDKに変更しました。この節約額は、とても大きいです。

次に、車を所有していましたが、新居は、交通の便や大型ショッピングセンターが地下鉄に隣接して生活上の利便性も高いので、売却しました。
衣類のほうは、主にデパートや専門店で買っていましたが、それを改めて、今や世界を席巻するほど衣料店になった某衣料店で購入したり、全国的に低廉な価格で展開している衣料チェーン店で買ったりします。
そして、バーゲンの期間をめがけて購入するよう心に強く刻んでいます。
食品のほうは、主に地下鉄に隣接するショッピングセンターで惣菜などを買いますが、午後6時ごろから惣菜が一斉に2割引から3割引の範囲で値下げされるので、その時間帯を狙って購入しようと常日頃心かけています。

少しの無駄を省き節約をする方法

みなさん★節約や貯蓄はしていますか?私は大の苦手人間ですがそれでは、お金が貯まらず、給料前には毎月イライラです。そこで、無理の無い節約方法を考えました。
数ヶ月前までは、着たい洋服を着て、美味しい食べ物を食べ、飲みたい物を飲みの生活をしていたのですが、それでは、まずいと思い初めて、考え方を変えました。
やめることが出来るのが一番ですが、一気に止めてしまうのは、ストレスですので、料金の見直しをする所からスタートです。

まずは、洋服は衝動買いをしていたのですが、インターネットや雑誌などの情報誌を参考にし値段を予め調べて、から買うと決めることで、何も考えずに買っていた時に比べて、値段もしっかりとハーク出来ますし、値段にも無駄が無くなりました。
お茶や飲料を凍らせて持ち歩き、水分補給にしています。これで、外へでてもコンビ二でいつも飲み物を買っていましたが、その分のお金も減りました。
このように、少しずつ努力して行くことで、無駄に掛けていたお金が減りその分で貯蓄をすることが出来るようになりました。
ちょつとした節約で値段を見て考え直すことで月に何千円とお金が浮いて着て、何千円でも1ヶ月貯蓄を始めることで、貯蓄もコツコツとたまります。

500円玉貯金から始まった郵便貯金

私が若い頃に500円玉が発行されました。思いのほか、学生時代には何とも感じなかったのですが、私自身が社会人になってみると、500円玉が重いのです。そこで、当時、どこにでも売っていた缶の結構大きな500円玉が入る「貯金箱」を買って、財布に500円玉が入った時には帰宅してからその500円玉の入る貯金箱にせっせと入れていました。

最初は財布が軽くなる事が目的だったのですが、段々と貯まることが楽しくなり、エスカレートして、500円玉作るように買い物をして、お釣りには「500円玉を下さい。」と言うほどでした。そんな風にしていたため、生活は少し苦しくなりつつ、とうとう貯金箱の底を缶切りで開けてしまいました。

でも、ビックリしました。2ヶ月で3万円位たまっていましたので。「生活も切り詰めると貯まるんだな」とこの時思いました。これが私の「貯金っていいかも。」と思った初めでした。

しかし、私は、切り詰めてまで生活はしたくなかったので、郵便局に働いている従妹に聞いたところ、「年金保険が良いよ。」ということでしたので、バラバラにしていた他行の貯金や引き落とし口座を全て郵便局に変え、そこで全ての事を任せるようにしました。

すると、他行の手数料は要らない、冠婚葬祭など突然の出費には、貸し付けが出来、しかも、金利もわずかです。

今も500円玉貯金はしていますが、1ヶ月に一度はそれも、郵便局の普通預金に預けます。銀行では硬貨の預け入れはATMでは出来ませんが、郵便局では出来ますので、例え、「今月は1500円だった。」と思っても、安心して預けられます。

何となく、徐々にですが、お金の大切さがわかってきた今日この頃です。

日々の生活の見直しで節約上手になりますよ

使わないコンセントは抜きましょう。テレビ、パソコン、エアコン、ポットとか生活していると気にしづらいですが待機電力は案外かかっています。その中で冷蔵庫は別ですし意外に節約できます。扉の開け閉めは素早くテンポよくです。最近の冷蔵庫には閉め忘れを防ぐために何秒か経過するとブザーが鳴ったりするものがあるので節約にも活用できます。あとは冷蔵室も冷凍室も設定温度を「弱」にすると効果あります。

あと買い物と自炊は節約できます。よくスーパーで特売として安く売られていますが安いからといって手を出してしまうのは落とし穴です。毎日買い物をせずに1週間まとめて買えば余分なものを買わずに済みますし献立も考えられます。料理して残ったものは冷蔵庫にいれておけば保存できますし仕事をしている人でも昼の弁当のおかずにすることもできます。

クレジットカードはどんどん活用すべきです。キャッシュバック機能があるので固定費や買い物にも使えるのでとても便利で賢いです。今後クレジットカードを申し込むのであれば年会費無料のカードがお薦めです。クレジットカードを使うのに抵抗がある人は500円玉貯金がいいです。現金で買い物した後のおつりでいいので結構貯めれますし、今や低金利の時代なのでほとんど金利がつきませんのでネット銀行に預けると少なからず良いかと思います。

毎月支払っているものは本当に必要なものですか

皆さん、毎月支払うものって何がありますか。食費、電気代、ガス代、水道代、人によっては携帯、保険、インターネット、などが挙げられます。

食費、ガス代、水道代はいろいろ気を遣われるので節約しやすいところではありますが、意外と携帯、保険、インターネットなど分かりにくいことが多くて手を出さない方ってたくさんいらっしゃるのが現状です。しかしサービスを見直してみると切り替えたほうがいいプランや外したほうがいいサービスってたくさんあります。実際に外したり、プランを切り替えたら毎月支払う

額が100円から中には1000円以上値段が下がったという事例もよく聞きます。もし手元に契約書がある方はプランをしっかり確認してみてください。分からなければ担当者に直接聞いたほうがいいと思います。

ただしいくつか注意点もあります。携帯やインターネットをもう使わなくて解約を検討されている方がいらっしゃるとします。いざ解約してみたら違約金が発生して2~3万取られたという報告も聞かれます。実際に払ってしまえばすぐすむ話なんですが、2~3万はかなり大きい額ですのでよく検討したうえで解約されたほうがいいと思います。

保険でもプランを外すということは何かあったときにその対象のサービスが受けられないということもありますので何でもかんでも外せばいいというわけではありませんので、周りの方と一回相談したうえで、節約してください。

手作り?なんちゃって弁当プラン

ボク、節約するにあたりどうしても削り取りたくない所があります。それは、食費だ。
積み重ねるうちに哀しい気分になってしまい、その後食費を押さえつけることはやめてしまいました。しかしある時手配次第で全く抑えられることに気がつきました。
それは「なんちゃって自作弁当」を持参することです。

出勤に出向く予行、炊飯ケースの中に食事があることだけ確認します。そして出勤が終わった残り伺うのは優秀のお副食曲り目だ。
20際頃には半額ステッカーが貼ってあります。好きなものをしかたに取りましょう。オススメは冷めてもうまい「からあげ」や「コロッケ」だ。
この時のコツは「1食分にしては多いかな」と言うぐらい買うことだ。
帰ってきて惣菜をあけたら少しだけ分類に惣菜カップに移します。そしてのちは美味くください。
分類にした惣菜を混ぜるのは翌日の弁当ではなく冷凍庫だ。そうやって少しずつお副食で作った冷凍食品をストックしていきます。

自炊をした時も同様です。さっとカップへ分けておいて冷凍していきます。焼き魚、卵焼きは一度に満載焼いて冷凍してしまいましょう。
そうしているうちに食事さえあればオリジナル冷凍惣菜をバッフェで選び、弁当容器につめて持ってく「なんちゃってオリジナル弁当」の終結だ!

こういう冷凍惣菜、自炊したときにも使えます。
カレーを作った際「あ、この間冷凍した唐揚げがあったな」と思い返すと、チンしてのせるだけで唐揚げの乗ったカレーが出来ます。
ちょとした度合いがほしい時も最適です。

結婚した現下、ダディに作りあげる弁当もこの方法を実践しています。
夜のうちに詰めてしまえばダディの弁当のために起きる時間を気にしなくてすみますよ。なので台所に立つのはディナーを組み立てるときの1回のみ。
多めに作ってうまくリメイクしていけば飽きも欠ける減少方法になります。善悪お努めください!

身近な機関でお得に両替をしよう!

 私は仕事を行う傍ら、主夫もやっています。ある日とある本で、「節約するなら費用ごとにお金を袋に分けておくとお金がたまりやすい」とあったので、実践しています。しかし、これを几帳面に実践するあまり、「小銭が必要」という場面が増えました。そこで私が行っている節約をご紹介します。

 私が行っている節約して小銭の両替を行う方法、それは私達に身近な機関「郵便局」を利用する事です。

 両替と言えばまず銀行を思い浮かべますが、今の銀行は両替にも手数料がかかります。銀行によっては引き出すときに金種を指定するだけで手数料を取られたり、両替カードを作らされたりするところもあります。

 そこで、私は小銭の両替はいつも郵便局を利用しています。方法は簡単、窓口に行って「両替してください」というのみです。会社やお店などが必要なほど大量に両替を要求しなければ大概すぐに対応してくれます、無料で(郵便局に両替手数料の制度がそもそもない)。

 しかし、郵便局の中には「両替は行っていません」というところもあると思います。しかし、そんなときは「昔新聞記事で、郵便局は両替を行うと読んだ。」と伝えましょう(昔地方新聞に実際に載ったそうです)。これは事実なので、大概折れてくれると思います、それでもだめなら一回通帳に貯金して支払い時に両替を請求するとほぼ断ってきません。

我が家の減額法

我が家の節約法で、頂点効果があるのは食費の節約だ。

うちの父親は、長時間食べないと上出来できません。
ただ、正誤無く、野菜でも何でも食べられるので、それを利用して節約するようにしています。
また、極力国産のものを買うように心がけているので、節約とはいえそれはルールとして守っている。

とにかく、アパートは両方家計ですが、鶏むねと鶏ももはそれぞれ1寸法の大きな紙袋で買ってしまう。
1か月2寸法ずつ、計4寸法買います。

これで月額の3分の1~2分の1くらいをまかないます。基本は鶏肉を食する感じです。

鶏肉以外の日光は魚の日光、豚肉の日光、ひき肉の日光などがありますが、主として牛肉は食べません。

コアをこのように切り捨て、あとは副菜を豆腐、野菜はもやしサラダやきのこソテーなどを基本に決める。

マンネリにならないよう、鶏肉食べ物はダラダラ取るようにすれば、これまでやらなかったような食べ物にも出会えます。
何より乳房肉は使いみたいによってはパサついてしまうので、工夫のしがいがあります。
よくやるのはパサつかないような茹で人で茹で鶏を作ったり、そぎ切りにして片栗粉などをまぶしてから焼いたりしています。

もやしも同じように工夫決める。わたしはこれまでもやしが不得意でしたが、茹で方を固めにしたり、少量の水で蒸すようにしたりして舌触りをホビーにして、ドレッシングもいっぱい試して重視をいくつか見つけている。

考え方の節約法で面白みはないですが、効果はあります。

シンプルイズベスト!無駄なものは買わない!

47歳主婦です。節約とは、無駄なものを買わないことが鉄則です。

私のキッチンはすごくシンプルです。

金物類は28センチ蓋つき深めフライパン一つ、20センチ程度の蓋つき鍋二つで十分です。

どのみち、ガスコンロが二口しかないので、それ以上あっても無駄だからです。

フライパン1つで肉も焼けるし、卵焼きもピラフもパエリアもパスタも作れます。

その間に鍋でなにか作ればことが足りるからです。

調味料は基本的なものしかおきません。

テレビのCMやスーパーにいけば、もやし炒めの素やら、酢豚の素の便利な物が何種類も売ってますが、

よくよく考えると、家に必ずある基本的な調味料を混ぜればできるものだし

変な保存料も入ってなくて、健康にもよいです。

節約的にも、それを使うグラム数対購入価格を計算すると、基本的な調味料なら10分の1で作れます。

そして、安いからといって、生鮮食品をまとめて買ってはいけません。

テレビでは、長持ち出来る保存方法といって紹介してくれますが、

どれもこれも、面倒臭いので、している人は、本当にマメな人だけでしょう。

スグできますといっても、しないことに越したことはないわけで、たくさん買っても腐らすのがオチだと

いうことを想定して買い物をすると無駄がないし、情報に振り回されることはありません。