我が家の減額法

我が家の節約法で、頂点効果があるのは食費の節約だ。

うちの父親は、長時間食べないと上出来できません。
ただ、正誤無く、野菜でも何でも食べられるので、それを利用して節約するようにしています。
また、極力国産のものを買うように心がけているので、節約とはいえそれはルールとして守っている。

とにかく、アパートは両方家計ですが、鶏むねと鶏ももはそれぞれ1寸法の大きな紙袋で買ってしまう。
1か月2寸法ずつ、計4寸法買います。

これで月額の3分の1~2分の1くらいをまかないます。基本は鶏肉を食する感じです。

鶏肉以外の日光は魚の日光、豚肉の日光、ひき肉の日光などがありますが、主として牛肉は食べません。

コアをこのように切り捨て、あとは副菜を豆腐、野菜はもやしサラダやきのこソテーなどを基本に決める。

マンネリにならないよう、鶏肉食べ物はダラダラ取るようにすれば、これまでやらなかったような食べ物にも出会えます。
何より乳房肉は使いみたいによってはパサついてしまうので、工夫のしがいがあります。
よくやるのはパサつかないような茹で人で茹で鶏を作ったり、そぎ切りにして片栗粉などをまぶしてから焼いたりしています。

もやしも同じように工夫決める。わたしはこれまでもやしが不得意でしたが、茹で方を固めにしたり、少量の水で蒸すようにしたりして舌触りをホビーにして、ドレッシングもいっぱい試して重視をいくつか見つけている。

考え方の節約法で面白みはないですが、効果はあります。